[承諾書]
今回は「名古屋弁の現状:地元名古屋人の名古屋弁の使用」の研究に参加していただきありがとうございます。
本研究の趣旨は、尾張地区および名古屋市内出身の方の言葉遣いを調べる事を目的としています。
参加に合意していただける方は、この承諾書に署名して、次ページの質問表に回答して下さい。全ての質問に答えるには15分〜20分程度かかります。
答えていただいた質問表は、研究者のメールアドレスに直接送信されます。
なお、回答者の皆様の出身地、年齢などを伺う質問がありますが、皆様からご提供いただいた個人情報は本研究の目的以外には開示されません。研究内容に関する質問がございましたら、研究者、松浦絵理子まで contact@nagoya-ben.org までメールにてご連絡ください。
「名古屋弁の現状:地元名古屋人の名古屋弁の使用」のアンケートに参加することに合意します。
(署名)
(日付)
父
祖父
祖母
母
祖父
祖母
あなたの現在の職業
退職している場合は以前の職業、現在就業中の方は「就業中」を選択してください。
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名古屋弁に対してあなたが抱いている印象についてお聞きします。「明るい/暗い」から「好き/嫌い」まで、名古屋弁のイメージとして当てはまる番号の目盛りの部分に○を合わせてください。
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次の(1)〜(3)のような場合に、子供の頃から自然に身に付いた言葉(方言)を使いますか。
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旅行や仕事などで、あなたが生まれ育った地域と違う地域に行ったとき、話し方を変えますか。
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[ I ] 次の言葉についてあなたの経験・知識をうかがいます。( )に最もあてはまる記号を入れて下さい。
- A. 自分で使っている。
- B. 自分では使わないが家族など身近な人が使っている。
- C. 自分も家族も使わないが、聞いたことがあり、理解もできる。
- D. 意味は分からないが、聞いたことはある。
- E. 聞いたこともない。
- F.その他
(2)名古屋弁が、話されなくなる、もしくは、なくなってしまってもいいと思いますか。